日本のほけん・ペット保険比較

イグアナのペット保険比較

人懐っこくて、体力的にも精神的にもタフ!
小さいながらも頼り甲斐のあるイグアナ
イグアナのペット保険の特集ページです。

まずはカンタン、1STEP!
年齢設定でペット保険保険料比較!

イグアナ

イグアナ

1. 年齢選択

0歳から満10歳未満まで

アイペットバナー大「どんな保険会社なの?アイペット損保特集!」
アイペットバナー小「どんな保険会社なの?アイペット損保特集!」
保険会社名
日本アニマル倶楽部
日本アニマル倶楽部
日本アニマル倶楽部
日本アニマル倶楽部
プラン
グリーンプランⅡ
ホワイトプランⅡ
保険料
2,550円
1,450円
補償割合
100%
100%
保険のタイプ
日額・日数限度あり
日額・日数限度あり
補償範囲
ケガ 病気
×
通院 入院 手術
ケガ 病気
×
通院 入院 手術
免責金額
免責なし
免責なし
通院について

【通院日額】
5千円まで/日
【通院日数】
60日/年

補償対象外

入院について

【入院日額】
5千円まで/日
【入院日数】
30日/年

【入院日額】
1万円まで/日
【入院日数】
30日/年

手術について

【手術限度額】
3万円まで/ 回
年2回

【手術限度額】
12万円まで/ 回
年2回

年間支払限度額

52万円

55万円

自動付帯の特約

診断書費用保険金
1万円まで / 年

診断書費用保険金
1万円まで / 年

任意付帯の特約
-
-
割引

-

-

資料請求
資料請求
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インターネット申込み
資料請求からお申込みください。
資料請求からお申込みください。
  1. ♥記載している保険料および補償内容等は2017年3月1日現在のものです。
  2. ♥「日本のほけん(以下当サイト)」のペット保険比較コンテンツは当サイトを運営する合同会社東京六大陸が取扱ペット保険各社の商品情報をまとめたものです。比較・見直し・検討の際の参考情報としてご利用ください。
  3. ♥ペット保険を比較・検討の際は保険料だけでなく補償内容やサービス内容も含めて総合的にご判断ください。
  4. ♥掲載しているペット保険商品のすべての情報は記載されておりません。一定の項目のみを表示したもので商品間の優劣を意味するものではありません。
  5. ♥ご契約の際には必ず引受保険会社の「重要事項説明書」および「注意喚起情報」、「パンフレット」をご確認の上、お申込みください。

日本アニマル倶楽部  : PRC-BC0069-04

【ペット保険募集代理店】
合同会社東京六大陸
神奈川県鎌倉市扇ガ谷1-8-9 鎌工会館303

【代理店の立場】
当社は保険会社の代理店であり当サイト上で保険契約の締結の媒介を行うものです。保険契約締結の代理権および告知受領権は有しておりません。

イグアナの平均寿命とかかりやすい病気

グリーンイグアナの
平均寿命

10〜15歳

グリーンイグアナの
かかりやすい病気

1位:代謝性骨疾患
(たいしゃせいこつしっかん)

2位:外傷

3位:寄生虫
(内部寄生虫、外部寄生虫)

イグアナの種類や
気をつけたい病気、
健康に過ごすための注意点など。

1. イグアナとは…?

一言で「イグアナ」と言うと、日本では「グリーンイグアナ」を指すことが多く、一般的。しかし、なかなか手に入りにくいですが、実はたくさんの種類があるのです。その一部を紹介しましょう。

グリーンイグアナ : 体長は通常100cm弱〜120cm程度。大きい個体だと180cm近くなることもある。
クシトゲオイグアナ : 全長100cm前後〜140cm程度。体の色味で性格(攻撃的or比較的温和)がわかると言われる。
サンエステバントゲオイグアナ : 全長50〜80cmと比較的小さな個体のイグアナ。とてもおとなしい性格。
トギレヘルメットイグアナ : 中米に分布。体色は茶褐色で枯葉・枯枝に擬態したものと言われる。

グリーンイグアナは全長180cmと大きく育つ個体もあり、超大型の爬虫類です。小さい個体を楽しみたい方には向いていません。
体色は幼体時は鮮やかな緑色や青緑色をしており、成長と共に色は少し褪せ、灰褐色、灰黄色に近くなります
食事は植物食が多いので、緑青色の野菜や多少のフルーツなどを与えます。ほうれん草は量を控えて与えるようにしましょう。
大きな個体に成長したグリーンイグアナを、飼い主がその大きさを持て余した場合に遺棄することも多く、要注意外来生物に指定されています。

2. イグアナの性格・飼い方

グリーンイグアナの性格は比較的おとなしいのが特長です。
発情期のオスを除けば危害を加えることは少ない爬虫類です。
ただ、乳幼児のいるご家庭には向いているとはいえません。

性成熟にはいる時期(1歳半頃〜)を過ぎると発情期を迎えます。発情期になると(特にオス)は性格も荒くなり、攻撃的になるので注意が必要です。発情期には体全体がオレンジ色になり、人間でいう頬のあたりが大きく膨らみますので発情期かどうかを見分けるのは難しくありません。体が大きくなると攻撃力も格段にアップしますから、人間でも大きなケガをする場合があります。気をつけましょう。

中米から南米北部に分布し、生息環境は水辺の森林(熱帯雨林)などで湿気を好みます。暑い地域にすむ変温動物(自分で体温調整ができない)なので、湿度管理、温度管理に気をつけましょう。

3. イグアナのかかり易い病気について

代謝性骨疾患(たいしゃせいこつしっかん) :
飼育されているグリーンイグアナで一番多いのがこの病気といえます。先天性ではなく飼い方の問題で、紫外線照射不足やビタミンDの不足が原因です。手足の腫れ、麻痺・痙攣、歩行困難などが症状として現れます。このような症状が見られたらすぐに病院へ連れいきましょう。


外傷 :
グリーンイグアナの外皮は丈夫ですが、金属製のケージや、多頭飼いの場合のケンカなどで傷を負ってしまうことがあります。炎症を起こしてしまうケースもあり、化膿し内部で膿瘍を形成すると、その先が壊死する可能性が高いので注意が必要です。



ご注意:
ペット保険商品の契約条件や免責事項は保険会社によって異なります。 今回ご紹介した傷病についても、各社により判断基準は異なりますので、不明点や疑問点などがある場合は各保険会社へ事前にお問い合わせください。また、こちらのページはペット保険の代理店である合同会社東京六大陸が保険を選ぶ際の参考のためにまとめた情報を掲載しております。ペット保険商品の全ては記載されておりません。ご契約の際は各社の「保険約款」「重要事項説明書」を必ずご確認ください。

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