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自転車向け保険
自転車走行中の事故によるケガ・賠償に。
ご本人だけでなくお子様やご高齢の方にも。

プランを比較する ▶︎

新登場!

保険料はそのままで
「ヘルメット着用中補償」が新たに追加されます!
(ヘルメット着用中死亡特別保険金補償特約)

ヘルメット着用中の死亡事故の場合、死亡保険金とは
別に100万円をお支払いします。

詳しくはこちら

自転車向け保険ってどんな保険?

自転車向け保険は自転車で走行中の事故や自転車以外の交通事故によるケガに備えるための保険です。
特に自転車事故による賠償金額は高額化しているため、個人賠償責任にもきちんとした備えが必要不可欠です。

また自転車での事故やケガに対する補償が充実しているプランもございますので
ご自身やご家族のニーズに合わせてお選び頂けます。

自転車向け保険の3つの特長
(au損保の自転車向け保険の場合)

特長1
自転車での事故によるケガの場合、受け取る保険金が2倍に

自転車向け保険は自転車での事故によるケガに手厚い補償があるのが特長です。
自転車での事故によるケガの場合は保険金が2倍となり治療費などの負担を軽減します。

特長2
全プランロードサービス付き

サイクリングで遠出した先での自転車の故障やトラブルで自走できなくなった場合に
ご希望の場所まで搬送します。24時間365日いつでも現場へ駆けつけてくれる心強いサービスです。

特長3
個人賠償責任もしっかりカバー

自転車走行中に人身事故を起こして相手をケガさせてしまった場合に相手への賠償責任が生じることがあります。
そうした時に備えて全プランに個人賠償責任が付帯されています。
もちろん日常生活中の事故で法律上の損害賠償責任を負った場合も補償の対象です。

なぜ自転車向け保険?

自転車事故の賠償金額は高額化していることをご存じですか?

自転車走行中に女性に意識不明とさせる事故を起こした少年の母親に賠償を命令。
(神戸地方裁判所 2013年7月判決)

賠償額:9,521万円

出典:au 損害保険株式会社

もし自転車走行中に相手をケガさせてしまった場合、相手に対して賠償責任が生じることがあり、
その賠償金額が高額になることもありますので、個人賠償責任は2億円まで補償されるプランが安心です。

すでに他の損害保険などに契約されている場合、補償が重複し、保険料が無駄になってしまうことがございますので
ご検討の際にはすでにご契約の保険内容を必ずご確認ください。


補償内容や保険料は?

商品によって様々なプランやコースが用意されていますので、ご自身やご家族のニーズに合わせてお選びいただけます。
保険料は月々370円から。月払だけでなく一時払でのお支払いも可能です。

プランは「自転車向け保険 Bycle」、自転車事故だけでなく日常のケガまでカバーする「自転車向け保険 Bycle Best」、
そして70才から89才までのシニア世代専用の「自転車向け保険 Bycle S」の3つのプランがございます。
さらに「自転車向け保険 Bycle」、「自転車向け保険 Bycle Best」は、家族構成やライフスタイルに合わせて
補償の対象が選べる3つのタイプと補償の内容や保険料の金額で選べる3つのコースがございます。

プラン選びの例:

「保険に入るのなら自転車だけでなく日常のケガもカバーしたい」→「自転車向け保険 Bycle Best」がおすすめ
「高齢の両親は自転車でどこでも出かけるけどそれが心配で・・・」→「自転車向け保険 Bycle S」がおすすめ

タイプ選びの例:

「私や子どもは自転車に乗るけど夫(妻)は乗らないのでその分節約したい」→「本人・親族タイプ」がおすすめ(※)
※「自転車向け保険 Bycle」、「自転車向け保険 Bycle Best」に限ります。

自転車向け保険のプラン比較

保険会社

au損保

au損保

au損保

au損保

au損保

au損保

au損保

プラン・コース名

自転車向け保険
Bycle
ブロンズ

自転車向け保険
Bycle
シルバー

自転車向け保険
Bycle
ゴールド

自転車向け保険
Bycle Best
ブロンズ

自転車向け保険
Bycle Best
シルバー

自転車向け保険
Bycle Best
ブロンズ

70才からの
自転車向け保険
Bycle S
対象年齢70才〜89才
対象となるケガの補償範囲
自転車の事故

交通事故
(自転車以外)

スポーツや部活中
日常生活の事故

相手への補償
個人賠償責任
(自己負担額なし)

1億円

1億円

2億円

1億円

1億円

2億円

2億円

示談代行サービス
賠償事故解決特約

事故の被害にあった時の補償
法律相談費用

5万円

5万円

5万円

弁護士費用等

300万円

300万円

300万円

自分への補償
下段のオレンジ色の文字は自転車事故の場合の保険金額です。
死亡・後遺障害

300万円
600万円

400万円
800万円

400万円
800万円

300万円
600万円

400万円
800万円

400万円
800万円

200万円 (死亡のみ)
400万円(死亡のみ)

ヘルメット着用中
死亡※1

100万円

100万円

100万円

100万円

100万円

100万円

100万円

通院保険金日額
(通院1日につき)

1,000円
2,000円

2,000円
4,000円

1,000円
2,000円

2,000円
4,000円

入院保険金日額
(入院1日につき)

4,000円
8,000円

6,000円
12,000円

6,000円
12,000円

4,000円
8,000円

6,000円
12,000円

6,000円
12,000円

入院一時金
(3日以上の入院で)

2万円
4万円

5万円
10万円

2万円
4万円

5万円
10万円

2万円
4万円

手術保険金
(手術により)

2万円または4万円
4万円または8万円

3万円または6万円
6万円または12万円

3万円または6万円
6万円または12万円

2万円または4万円
4万円または8万円

3万円または6万円
6万円または12万円

3万円または6万円
6万円または12万円

付帯サービス
自転車ロードサービス
(50m・年4回まで
無料搬送※2)








保険料
保険料 (本人タイプ )

保険期間1年
(月払)

370円

610円

1,050円

880円

1,500円

2,140円

560円

保険期間1年
(一時払)

4,150円

6,620円

11,280円

9,660円

16,470円

23,350円

6,060円

保険期間2年
(一時払)※3

7,490円

11,940円

20,310円

17,430円

29,710円

42,060円

保険料 (家族タイプ)

保険期間1年
(月払)

890円

1,490円

2,090円

3,000円

5,320円

6,850円

保険期間1年
(一時払)

9,660円

16,100円

22,740円

32,710円

58,200円

74,920円

保険期間2年
(一時払)※3

17,390円

28,980円

40,930円

58,950円

104,850円

134,950円

保険料 (本人・親族タイプ)

保険期間1年
(月払)

720円

1,190円

1,720円

2,380円

4,170円

5,400円

保険期間1年
(一時払)

7,890円

12,850円

18,680円

25,960円

45,590円

59,050円

保険期間2年
(一時払)※3

14,180円

23,100円

33,600円

46,770円

82,120円

106,350円

※1:「ヘルメット着用中死亡」の保険金は2倍補償の対象外となります。
※2:自走不能となった場所が自宅から1kmを超えている場合にご利用いただけます。
※3:2年契約の場合は一時払のみとなります。

取り扱い保険会社

引受保険会社 au 損害保険株式会社
設立年月日 2010年2月23日
(モバイル損保設立準備株式会社として設立)
資本金 45億円(資本金24億円、資本準備金21億円)
所在地 〒150--6006
東京都渋谷区恵比寿4丁目20番3号
恵比寿ガーデンプレイスタワー6F
代表取締役社長 遠藤 隆興 (えんどう たかおき)
株主 あいおいニッセイ同和損害保険株式会社
KDDI 株式会社

【保険募集代理店】
合同会社東京六大陸
神奈川県鎌倉市扇ガ谷1-8-9鎌工会館303

募集文書番号
au 損害保険会社 B16D310644(1702)

代理店の立場
当社は保険会社の代理店であり当サイト上での保険契約の締結の代理および媒介を行います。

  • 「自転車向け保険 Bycle・Bycle Best・Bycle S」はスタンダード傷害保険のプラン名です。
  • 記載している保険料及び保障内容等は2017年2月16日現在のものです。
  • 当サイトに掲載している比較情報は、「日本のほけん」を運営する損害保険・少額短期保険代理店、合同会社東京六大陸が参考資料としてまとめたものです。
  • 自転車向け保険を比較・検討の際は保険料だけでなく保障内容やサービス内容を含めて総合的にご判断ください。
  • 掲載している自転車向け保険商品のすべての情報が記載されているものではあません。一定の項目のみを表示したもので商品間の優劣を意味するものではありません。
  • ご契約の際には必ず引受保険会社の各保険会社ホームページ、重要事項のご説明(重要事項説明書)およびご契約のしおり(普通保険約款・特約集)、「注意喚起情報」、「パンフレット」をご確認の上、お申し込みください。
  • 当サイトに掲載の商品について、代理店は保険契約の締結の媒介を行います。
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